三菱G4M1 一式陸上攻撃機11型  帝国海軍 鹿屋航空隊 第3中隊 壱岐春記大尉機 マレー沖海戦時 K310 1/200 [WA22100]
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三菱G4M1 一式陸上攻撃機11型 帝国海軍 鹿屋航空隊 第3中隊 壱岐春記大尉機 マレー沖海戦時 K310 1/200 [WA22100]

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三菱G4M1 一式陸上攻撃機11型 帝国海軍 鹿屋航空隊 第3中隊 壱岐春記大尉機 マレー沖海戦時 K310 1/200 [WA22100]

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261-0021
千葉県 千葉市 美浜区ひび野1-3
イオン海浜幕張店2F
日本

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■特長(企画元から一部改変して引用)

旧日本海軍の代表的な航空機の一つ、一式陸上攻撃機 です。モデルの機体・K310は、1941年12月のマレー沖海戦において、鹿屋航空隊 第3中隊分隊長の壱岐春記大尉が機長を務めた機体で、巡洋戦艦レパルスに魚雷を命中させた機体のひとつです。
実戦に使われるようになると、96式陸攻と同じように濃緑色と茶色の迷彩塗装が機体上面に施されるようになりました。その際、迷彩パターンが上から見て左から右に流れる本機のようなものと、右から左に流れるものの2つが存在しました。胴体後部の白帯は鹿屋航空隊の上級部隊である第21航空戦隊所属機であることを示しています。

モデルは初期型の11型を再現。後期型と異なる主翼・尾翼・垂直尾翼端の形状や、胴体側面のブリスター状銃座窓にご注目ください。
戦闘シーンを再現したイラスト・パッケージです。

■サイズ
全長:約9.9cm
全幅:約12.4cm
全高:約2.2cm

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